熱伝導計算(有限体積法) 数値解析手順3

お問い合わせはこちら Fax.050-5539-8557

熱伝導計算(有限体積法) 数値解析手順3

2014-10-20

2014年10月20日メルマガ読者様用資料

このページは弊社月曜日無料配信「熱計算のヒント」読者様用の資料です。

温度一定境界(第一種境界条件)を差分式に適用

有限体積法 温度境界条件

記号の意味

Q:各面の通過熱量(W)

Tconst:温度境界の温度(W)

λ:各要素の熱伝導率(K)

A:要素の表面積(m2) 添え字は上図を参照

div:各要素の寸法(m)


おしらせ

熱計算メールマガジン

御社の課題はすでに弊社で扱っているかもしれません。

「こんな計算はできるのか?」 過去の計算事例を検索↓↓↓



具体的な案件をとりあえず見てもらいたい!

 まずは、無料でご相談ください。すぐに解決するかも知れません。

24時間相談無料

エクセルファイル、計算レポートはございませんが、
簡単なことでしたら、すぐに回答いたします。
(現在申込者多数のため、40歳以上の方に限らせていただきます。)


お見積りはこちら

PAGE TOP

24時間相談無料

熱計算メールマガジン

代表の著作購入はこちら
対応可能地域




MENU

CONTACT
HOME