熱伝導計算(有限体積法) 数値解析手順4

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熱伝導計算(有限体積法) 数値解析手順4

2014-10-22

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熱伝達境界(第三種境界条件)を差分式に適用

有限体積法,熱伝達境界条件

記号の意味

Q:各面の通過熱量(W)

T∞:周囲の温度(K)

λ:各要素の熱伝導率(W/m K)

h:境界の熱伝達率(W/m2 K)

A:要素の表面積(m2) 添え字は上図を参照

div:各要素の寸法(m)


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