熱伝達率演算モデルが選択できなかった。

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熱伝達率演算モデルが選択できなかった。

2010-06-25

↓技術相談 活用後↓

「自分が理解、納得できた。」

基盤の極低温試験装置設計をされている
㈱エーアイテック M.Y 様 37歳 男性 2008年 11月 相談

 所定時間内で設定温度に到達するために必要な冷風の熱伝達モデルをどう構築するか、が課題でした。
実機により近い形での熱伝達率演算モデルがなかなかチョイス出来ずにいたところ、このサイトを発見し、 “ご意見を伺う”というスタンスで相談させて頂きました。
「ここまではこう考えているがアプローチは正しいか?ここから先をどう捉えればいいのか分からない・・・」
ある意味、大学の講義にも似たメールのやり取りでしたがポイントをついた非常に分かりやすい解説で大変助かりました。
相談を持ちかけている私自身が「理解し納得できた」こと・・・
それが何よりの収穫だったと思います。
演算モデルの構築に大きく近づくことができました。ありがとうございました。

「学術的な説得力を持たせられる!」

産業用 恒温空調機器 設計をされている
株式会社 QMC 野田 浩一朗 様 41歳 男性 2008年 12月 相談

 伝熱工学は学生時代のシミュレーションのみで、実際の機械設計における活用は実験によることが殆ど。
しかし営業資料などのためには、学術的なほうが説得力が出せた。
 そのための相談を受けていただき大変ありがたかった。


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