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↓技術相談 活用後↓
コンクリート構造物の施工をされている
水木 秀雄 様 59歳 男性 2011年 11月 相談

コンクリート構造物の冬季施工について、様々な対策案を計画したのですが、効果の可能性について施工前に数値的な裏付けをどうするか困っている時に、偶然熱計算解決サイトに出会いました。
土木屋なので、元々熱計算は得意でなはく悩んでいましたが、数値的根拠をたてることができ助かりました。
また早い対応をしていただき、その後の相談にも懇切丁寧に応じていただき、大変感謝しています。
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熱源供給設備の施工をされている
石岡 博 様 54歳 男性 2011年 3月 相談

施設への熱源供給を考案していたのですが、温風、温水、蓄熱、伝熱に関する数的根拠が必要となり、ネットで調べていたところ御社と出会う事ができました。
提出していただいたレポートにより、熱専門家からの理論的見地に基づく数的結果を頂き、当施設の規模を具体化する事ができました。
対応も迅速かつ丁寧で、とても有意義な取引ができた事に大変感謝しています。
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液体貯槽設備の開発を開発されている
若林和幸 様 50歳 男性 2011年 6月 相談

設計中の次亜塩素酸注入設備に冷却装置を設けることになりましたが、客先より温度推移まで提示を求められました。
最初は自ら計算しようとしましたが、検討している条件が特殊なせいか、パラメータが多くて正確な計算ができるとは思えませんでした。
何か良い方法がないかと検索したところ本サービスに出会いました。
何度かのメールのやり取りを経て、結果を受け取りましたが、結果はこちらの想定外のものとなり、設計内容に反映する事ができました。
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プラスチック製品の冷却設備の開発を開発されている
シバセ工業 株式会社 磯田拓也 様 49歳 男性 2009年 9月 相談

特殊なストロー状の薄肉パイプを製造できる設備を検討していて、冷却方法の理論的な裏付けをしたかったので、ネットで色々と調べていくうちにFuture Engineerの新川さんのページを偶然発見しました。
早速、理論計算をお願いしたところ、当初考えていた冷却方式が理論的に不可能という結論を導きだしていただきました。
無駄な実験や検討をしなくて済みましたので、大変感謝しています。
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園芸用ビニルハウス(温室)の設計をされている
野崎 将弘 博 様 37歳 男性 2011年 4月 相談

当社考案中の熱源供給施設では、伝熱計算が必要となり御社に依頼する事になったのですが、私自身熱に関しては、専門外だったため、レポート内容を把握できるか不安でした。
質疑は主にメールでさせていただいたのですが、御社からの回答は親切かつ的確で、内容を十分に理解する事ができました。
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金型の冷却システム設計をされている
株式会社 相和設備 田中伸幸 様 50歳 男性 2008年 12月 相談

大型家電の製造工程において、金型を数秒で冷却する必要性があり、客先より冷却システムの構築を依頼され検討していました。
冷却方法は考えたものの伝熱系数を始め、熱計算をする上で必要なデータが決定できず困りはてていた時、御社の技術相談とタイミング良く出会うことが出来ました。
相談のやりとりはメールが中心でしたが素早く適格に対応して頂き、客先からも感謝して頂けました。これからも末永くお付合させて頂きたいと思っております。
ありがとうございました。
↓技術相談 活用後↓
製鉄所、製錬所の冷却塔内ライニング材の温度計算をされている
㈱高山耕山 森定孝充様 64歳 男性 2009年 10月 相談
ご丁寧に回答いただき、ありがたく思います。
熱学の専門家でありませんが、いままで、各物質の熱伝導率をい、
参考書を頼りに熱計算をしています。
複雑な計算はお願いすることになると、思いますのでよろしくお願い致します。
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舶用 ガス発生装置設計をされている
N.K.様 63歳 男性 2009年 2月 相談
退職後、米国の友人の会社の手伝いをしております。
同社が開発中のガス発生装置熱交換器(ガスー海水)の設計に関し納得のいかない点があり問い合わせをしました。
短期間でご返事をいただき、大変助かりました。
↓技術相談 活用後↓
産業用ロボット設計をされている
J.T 様 38歳 男性 2008年 11月 相談
熱力学や流体力学は、文献は多数ありますが、実際の計算でどの部分をどのように使うべきかは難解です。長年熱伝達の部分で引っかかっていたのですが、シミュレータで解は出るので避けて通っていました。
今回ご相談させていただいたおかげで、その引っ掛かりが見事に取れました。
今後は原理が分かった上でシミュレータを利用できるので、大きな自信につながります。
本当にありがとうございました。
↓技術相談 活用後↓
基盤の極低温試験装置設計をされている
㈱エーアイテック M.Y 様 37歳 男性 2008年 11月 相談
所定時間内で設定温度に到達するために必要な冷風の熱伝達モデルをどう構築するか、が課題でした。実機により近い形での熱伝達率演算モデルがなかなかチョイス出来ずにいたところ、このサイトを発見し、 "ご意見を伺う"というスタンスで相談させて頂きました。
「ここまではこう考えているがアプローチは正しいか?ここから先をどう捉えればいいのか分からない・・・」
ある意味、大学の講義にも似たメールのやり取りでしたがポイントをついた非常に分かりやすい解説で大変助かりました。
相談を持ちかけている私自身が「理解し納得できた」こと・・・
それが何よりの収穫だったと思います。
演算モデルの構築に大きく近づくことができました。ありがとうございました。
産業用 恒温空調機器 設計をされている
株式会社 QMC 野田 浩一朗 様 41歳 男性 2008年 12月 相談
伝熱工学は学生時代のシミュレーションのみで、実際の機械設計における活用は実験
によることが殆ど。
しかし営業資料などのためには、学術的なほうが説得力が出せた。
そのための相談を受けていただき大変ありがたかった。
まずは、無料でご相談ください。すぐに解決するかも知れません。
「こんな計算はできるのか?」
と疑問に思われたらお問い合わせください。
エクセルファイル、計算レポートはございませんが、
簡単なことでしたら、すぐに回答いたします。
(現在申込者多数のため、40歳以上の方に限らせていただきます。)
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